凄いです
見に行こうかな
興奮してきちんと見れなかったし
見ている最中に
これからもどろろもっと飛ばしてって貰いたいですね
又どろろの主題歌Mr.childrenさんのフェイクもいい曲ですね
CD屋
そういえば先週もアンフェアの完成披露試写会に行ってきました
って事でレポートしちゃいます
2006年1月から篠原涼子主演で放送された『アンフェア』が映画になって帰ってきた。1月15日(木)の完成披露試写会では、篠原涼子、江口洋介、椎名桔平、成宮寛貴、加藤雅也、寺島進、大杉漣といった豪華な出演者による舞台挨拶が行われた。

『アンフェア』とは、検挙率ナンバー1の雪平夏見(篠原)が、謎が謎を呼ぶ難事件を解決していく日本では珍しいほど徹底したハードボイルド・サスペンス。登場人物全員が怪しく見え、予測不可能なストーリー展開が物語の醍醐味とあってか、登壇者は映画のストーリーや裏話を一切口にしないという珍しい会見となった。「ストーリーを言ったら(これから観る人に)刺されちゃう」「画面の隅から隅までよく見て」「一度見ただけではわからないことが多い」と、あいまいな発言ばかり。小林義則監督も「犯人の名前は絶対言わないでね」と念を押す。

しかし実は出演した役者たちも誰がアンフェア(真犯人)なのかがわからないようになっていたという。役者に手渡される台本は個々に異なっており、本人も自分自身がアンフェアなのかわからなかったようだ。ドラマで最後まで最も怪しい人物を演じながら最後には篠原を助ける側になった寺島も、「ドラマでは自分もだまされた」と真相を明かす。

主演の篠原の役どころは、バツイチ、酒豪、そしてなぜか裸で寝るという、かなりくせのある役どころ。「自由奔放で素晴らしい生き方。野生児みたい」と篠原は、自身が演じた雪平について評す。しかしさすがに裸で寝ることまでは同じようにはいかないらしく、「私はパジャマが好きなので、可愛いパジャマで寝ます」とあっさり否定。
『アンフェア』の連続ドラマでは、雪平が最も信頼し、常に一緒に行動したパートナー安藤(瑛太)が一連の黒幕として死亡。そしてスペシャルドラマでは、雪平の父親の死の真相に迫るものの解決には至っていない。映画では雪平の1人娘が入院する病院がテロリストに占拠されてしまい、雪平はたった一人で娘を救うため、闘いを開始する。
ドラマでは、最も真犯人に近いと思われる人物から殺されていってしまうという意外な展開を見せたが、映画はさらに大きな仕掛けが施されていると思われる。すべての謎が解決すると思われる最終章だが、「アンフェアが誰なのか」映画を観た人は他人に口外しないよう、フェアにいきたいところだ。
『アンフェア the movie』
3月17日(土)公開
って事です
実は私もよく分かりませんでした
本当にアンフェアです
篠原さんはとても綺麗
もうすぐ期末です

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